第2回 photo field trip 。 今回はFiloli Gardenへ。1917年~1936年までウイリアム・ボワーズ・ボーン・二世の居住地だった邸宅と庭を現在は有料で開放されていて誰でも見る事が出来るようになっています。とにかく広い敷地に大きなお屋敷と庭。夢のような空間で秘密の花園のよう。お花やガーデニングの好きな人なら一日楽しめると思います。この日も平日の午前中にもかかわらず結構な人出でした(久しぶりのいい天気だったのもあるかも)。
この季節バラが満開で庭園を歩いてるだけで、あちらこちらからいい匂い。お屋敷の部屋にもいろんなお花が飾ってあり、各部屋ごとに違うお花だったりして緑やお花のある生活って本当に素敵~!とうっとり。
肝心の写真の方は相変わらずまぁまぁぼちぼちな感じで、もっとセンスやら腕やら磨かねばダメね~と反省しきり。次回の課題はもう少しじっくり一つの被写体を撮る事。
この季節バラが満開で庭園を歩いてるだけで、あちらこちらからいい匂い。お屋敷の部屋にもいろんなお花が飾ってあり、各部屋ごとに違うお花だったりして緑やお花のある生活って本当に素敵~!とうっとり。
肝心の写真の方は相変わらずまぁまぁぼちぼちな感じで、もっとセンスやら腕やら磨かねばダメね~と反省しきり。次回の課題はもう少しじっくり一つの被写体を撮る事。
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