いつの間にか娘が三輪車も自転車(補助輪付き)も普通に乗れるようになっていた。長い間上手くペダルを漕げなかったのに・・・。最近では両手を離した「手離し運転」までマスターしたようで何度もやって見せてくれました。私も小学生の頃よく自転車で「手離し運転」やってました。「ここから家に着くまでは絶対ハンドル持たないゾ!」とかね。
育児って子供時代を2度体験することかも?と思う事があります。昔自分も遊んだオモチャや好きだった絵本、懐かしい遊びなどを娘としているうちに時々自分の子供の頃の事がいろいろ脳内にフラッシュバックして蘇ってくる感じ。だからなのか「子どもと遊んでやってる」つもりがついつい本気で遊んでしまい子供に呆れられる、もしくは必死にやり過ぎて泣かせてしまう(ゲームの勝敗などで)なんて大人気ない事をやってしまうのかも・・・反省。
育児って子供時代を2度体験することかも?と思う事があります。昔自分も遊んだオモチャや好きだった絵本、懐かしい遊びなどを娘としているうちに時々自分の子供の頃の事がいろいろ脳内にフラッシュバックして蘇ってくる感じ。だからなのか「子どもと遊んでやってる」つもりがついつい本気で遊んでしまい子供に呆れられる、もしくは必死にやり過ぎて泣かせてしまう(ゲームの勝敗などで)なんて大人気ない事をやってしまうのかも・・・反省。
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PYREXのターコイズ色のレフとシェカー(ソルト&ペッパー)。どちらもずっと探していてやっと先週見つけました。アンティークショップやフリマでは何度か見かけたけど私の中の適正価格(5ドル以下!)ではなかなか見つからず諦め気味でしたが、先週のThriftingにて立て続けに発見!見つけた瞬間「ひゃっほー!」と娘にぶちゅーっとキスの嵐をお見舞いしてしまいました。
レフの方はターコイズ色は生産数が少なかったのかちょっとレアなもの、シェーカーは私の大好きなクレイジーデイジー柄、どちらも傷ナシ・欠けナシ・蓋付きとグッドコンディション&ナイスプライス(レフは$2.60、シェーカーは$1.99)でスリフトショップで見つけられるなんて本当に嬉しい!
レフの方はターコイズ色は生産数が少なかったのかちょっとレアなもの、シェーカーは私の大好きなクレイジーデイジー柄、どちらも傷ナシ・欠けナシ・蓋付きとグッドコンディション&ナイスプライス(レフは$2.60、シェーカーは$1.99)でスリフトショップで見つけられるなんて本当に嬉しい!
先週の戦利品。ほとんどが一軒のエステートセールで買ったもの。
古い絵本とぬりえ、ワークブックなど。中のイラストも今のものとちょっと違っていて面白いです。絵のタッチも可愛くて娘用ではなく私用永久保存用。(使うときはスキャン&コピー。)未使用のキャラクターものなどのぬりえはネットオークションなんかでも結構高値が付いてたりして、なかなかビンテージぬりえ業界も奥が深そうです。(全部で2ドルぐらい。)
手編みもの3点。エプロンとバッグ(各1ドル)、赤ちゃん用カーディガン(2ドル)。エプロンは既製のキッチンクロスに縁にお花やポケットを編み付けたようでナイスなアイデア!バッグもちょっと地味なので自分で赤やピンクの糸で何かちょこっと刺繍なんて出来ればいいな。
ピンクの花柄の色使いが素敵なマガジンラック(1.99ドル)。60年代?70年代?のものかな~。べっ甲風の留め具がついてたりして、おばあちゃん家(私の憧れ!)にありそうな感じ。
他には袋入り60年代のミッキーマウスの人形(1ドル)、子供部屋用壁掛け飾り(1.50ドル)、お花付きちりとりなど。改めて毎週毎週いろんな物が増えてるな~と思わずにはいられない今日この頃。
他には袋入り60年代のミッキーマウスの人形(1ドル)、子供部屋用壁掛け飾り(1.50ドル)、お花付きちりとりなど。改めて毎週毎週いろんな物が増えてるな~と思わずにはいられない今日この頃。
一昨日はベビーシャワーでおめでたい気分かと思えば、今日は来週日本に行ってしまうお友達の送別会・・・。まだ子供たちが歩くか歩かないかぐらいの頃からの友達で、これからもずっとアメリカにいると思っていたので「日本に行く。」と最初に聞いた時も全然信じられず、いまだに全く実感がない。
もう引っ越し荷物も送り出したあとで、あまり大層な物をプレゼントする訳にもいかず、仲の良かった友達の写真とメッセージカードをアルバムにしてプレゼントにしました。子供たちの小さい頃の写真を見ていると泣いてしまいそうです。久しぶりの日本生活、戸惑いや悩みも出てくると思うけれど、きっと彼女の優しさと笑顔で乗り越えられると思う。また会えると信じてサヨナラは言わないよ!
もう引っ越し荷物も送り出したあとで、あまり大層な物をプレゼントする訳にもいかず、仲の良かった友達の写真とメッセージカードをアルバムにしてプレゼントにしました。子供たちの小さい頃の写真を見ていると泣いてしまいそうです。久しぶりの日本生活、戸惑いや悩みも出てくると思うけれど、きっと彼女の優しさと笑顔で乗り越えられると思う。また会えると信じてサヨナラは言わないよ!